【自己紹介】30歳 最初で最後のワーホリでエストニア🇪🇪に移住する理由

はじめまして maya です。
2026年8月から、最初で最後のワーキングホリデーに挑戦します💪
場所はヨーロッパのエストニア🇪🇪
今回はそんな私の自己紹介をさせてください。

自己紹介

95年生まれ。高知出身。
生まれてこのかた、高知を出たことのない人間です。

大学卒業後は、地元で会社員。ブルーカラー👩‍🔧からホワイトカラー👩‍💼両方を経験しました。
趣味は、バレーボールやよさこいで、仕事終わりや休みの日に練習に行くこともあります🏐。

そして、会社員8年目、30歳にして海外渡航を決意したわけです✈️

ワーキングホリデーについて

30歳でワーキングホリデーに挑戦する理由

中学生の頃から英語が好きで、中学・高校の修学旅行先が海外だったこともあり、国際交流や留学に憧れを持つようになりました。

大学時代には、短期間の海外プログラムや先輩の海外調査への同行、留学生と交流をしたり。そんな中ワーキングホリデー制度を知るも、そのまま何もすることなく地元企業に就職。
社会人になって何度かワーホリを考えるタイミングがありました。
しかしながら、「お金が足りない」「『海外に住んでみたい』以外に目的がない」など、行かない理由を見つけてやらないままになっていました。

30歳目前になり、ワーホリリミットが近づいてきた頃、人生一度きり!やらない後悔をしてはいけない!と決心したのです!!
やはり、期限があると、人間動けるものなのですね(笑)

エストニアを選んだ理由

ワーホリに挑戦すると決めたら国選び!
話をよく聞いたことのあるのは、オーストラリア🇦🇺やニュージーランド🇳🇿
しかーし!よく聞いたことがあるということは「日本人が多い」ってこと。
日本人ばかりとつるんでワーホリを終えてしまう、なんてことにはなりたくないと思い、ヨーロッパに範囲を絞って渡航先を探しました🔍

イギリス🇬🇧やアイルランド🇮🇪、オランダ🇳🇱、ハンガリー🇭🇺などの選択肢がある中で、「エストニア🇪🇪」が目に入ってきました!
あまりよく知らない国でしたが、正直国旗の色に吸い寄せられてしまいました(笑)
調べてみると、以下のような特徴がありました。

  • 治安良し ※隣国はロシアですが・・・
  • アジア人が少ない(ワーホリで行った方の情報を3名ほどしか見つけられないほど)
  • 多くのエストニア人が英語を話せる
  • ヨーロッパの中では物価低め
  • 白夜がある
  • 2020年からワーホリが開始されたばかり

さらに、首都のタリン大学ではよさこいサークルがあって、これは高知県民としては行かなければ!となり、エストニア移住を決めました!!

さて、どんな滞在になるでしょうか🤔
不安もたくさんありますが、最初で最後のワーキングホリデーなのだから全て楽しんでしまおうと思います!
引き続き、今後の記事も見ていただけたら幸いです。

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